20101201
卒業制作スケジュール |
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11月19日(金)卒業制作概要の報告以下の項目について、メールにて報告をおこなう。この報告をもって「なわてん」出品意思の確認とする。 ・学生番号 ・氏名 ・作品概要(どんな作品なのか?) ・展示形態(どんな風に展示するのか?) ・展示に必要なスペース(壁面・展示台など、どれくらいのスペースが必要か?) ・展示に必要な機材(使用する機材は?)
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12月17日(金)予稿の第1回目提出予稿はA4用紙1枚を基本として、最大2枚で収めること。 予稿の形式は原則として本文は2段組で、予稿のタイトル部分に予稿表題(作品タイトル)、学生番号、氏名、担当指導教員名、発表年を記載すること。 執筆項目としては、 1. 制作意図(テーマ設定の動機や問題意識について) 2. 制作過程と手法 3. 作品説明 4. まとめ(自己評価や今後の展開について) について記載する。図版などを挿入し、作品の全容が予稿から理解できるよう作成すること。 プリントアウトを提出。 作成したデータは、学科サーバ UserHomes/wteachers/watanabe/Public/Drop Box へ提出。
12月18日(土)卒業制作中間発表会作品の概要と進捗状況について、予稿に記載した内容をもとに発表すること。 詳細については追って連絡。
01月18日(火)予稿の第2回目提出第1回目提出後の添削を受けて、再度加筆修正を加えて提出。 なお、以後は予稿の完成度に応じて、添削と再提出を繰り返す。
02月10日(木)作品搬入と設置展示計画(QW両学科学生による展示計画委員会にて作成)に沿って、展示作業をおこなう。
02月12日(土)なわてん02月13日(日)なわてん・なわてんグランプリ表彰式2日間にわたる作品展示と、優秀作品の表彰イベントを実施。 作品出品者は必ず両日とも会場詰めしておくこと。
02月14日(月)卒業制作発表会10号館111教室において、W学科の卒業制作発表会を開催。 発表者あたりの持ち時間は、発表7分・質疑3分とし、4名以上の共同制作の場合はその倍とする。
02月15日(火)作品搬出・撤収作品搬出と撤収をおこなう。
02月15日(木)図録掲載原稿提出なわてん図録に掲載する原稿(写真・文字原稿)を提出。 提出形態の詳細については、1作品ごとに以下の仕様でまとめること。 1)文字原稿データ 文字原稿は、既に提出済みの予稿や、展示の際に添えていた作品内容説明書の文字原 稿で結構です。ファイル形式は .txt .rtf .doc のいずれかで提出。 なお、文字原稿は紙面の都合上、リライトすることがある。 2)画像データ ビデオ画面は 720pixels × 480pixels・画像解像度72ppi のキャプチャで3枚まで。 それ以外の画像は、105mm(1447pixels)× 150mm(2067pixels)・画像解像度350ppi・タテヨコ自由で3枚までとする。 ファイル形式は、.psd .png .pct .jpg のいずれかで提出。 上記 1・2 のデータをフォルダに格納して、フォルダ名は「zuroku_w00000」とすること。グループ制作の場合は、代表者1名の学籍番号をつける。 提出先は、学科サーバ UserHomes/wteachers/watanabe/Public/Drop Box へ。
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